■安定したストレートで飛ばす「タイプN」。
オーソドックスなヘッド形状と「TLCカートリッジ」(トゥ側:2g、ヒール側:7g)により、大型ヘッドのデメリットであるヘッドの返りの遅れを軽減し、安定したストレートボールを生み出します。
■力強いハイドローで飛ばす「タイプD」。
ヒール側にボリュームを持たせたヘッド形状と「TLCカートリッジ」(トゥ側:1g、ヒール側:8g)によりヘッドの返りを加速させ、力強いドローボールを生み出します。とにかく右方向へのミスを嫌うプレーヤーに安心感を与えます。
■プロ・上級者好みの打球音を実現した「サウンドリブ構造」
クラウン部に「ストレートリブ」を、ソール内部に「ワッフルリブ」を設けることにより、ヘッド剛性をアップさせるとともに、大型ヘッドながらも高音域で伸びのある心地よい打球音を実現しました。
■アドレスで安心感のあるヘッド形状
ヘッド形状はストレートフェースにフェースからネックにかけて自然なつながりを持たせたプロ好みのシルエットで、プロ・上級者が安心してアドレスできる”顔”にデザインしました。
●最新のスイング解析システムMAT-T等を駆使し、パッティングのメカニズムを徹底的に研究。その成果が、「ロッサ
モンザ コルザ」に採用された新開発のフェースインサート「AGSI」です。フェース面に刻まれた独自の溝が、インパクト時にボールをつかんで順回転を与えるように作用します。スムーズな転がりを妨げていたムダなバックスピンの発生を抑えることができます。さらに、1.5度〜3度という理想的な打ち出しが得やすいロフト角設計との相乗効果によって、ボールはインパクト直後からきれいな順回転で転がり、方向性も距離コントロールも飛躍的に向上。また、独自のワイヤーフレーム構造による最適重量配分でストロークの安定性もアップ。
2個のTLCカートリッジを交換すれば、好みのフィーリングにあわせてウェイト調節も可能です。
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